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沿革 |
| 平成24年05月 |
横浜事業所 ヒロセ電機菊名事業所内へ移転。 |
| 平成23年06月 |
(日本)廣瀬感應科技株式会社 東莞代表処を移転。 |
| 平成22年10月 |
廣瀬感應科技(香港)有限公司を移転。 |
| 平成21年10月 |
山形工場 横浜事業所へ統合。 |
| 平成21年06月 |
横浜事業所 港北区箕輪町へ移転。 |
| 平成20年12月 |
(日本)廣瀬感應科技株式会社 東莞代表処開設。 |
| 平成20年12月 |
廣瀬感應科技(香港)有限公司 シンセン代表処閉鎖。 |
| 平成19年03月 |
超小型防水マイクロスイッチ(NP3シリーズ)発売。 |
| 平成18年11月 |
超小型防水マイクロスイッチ(NP1シリーズ)発売。 |
| 平成18年04月 |
廣瀬感應科技(香港)有限公司 シンセン代表処開設。 |
| 平成16年08月 |
HST株式会社に社名変更。 |
| 平成14年09月 |
山形工場 ISO14001取得。 |
| 平成13年04月 |
ヒロセチェリー香港有限公司(現:廣瀬感應科技(香港)有限公司)設立。 |
| 平成13年01月 |
ISO9001取得。 |
| 平成12年03月 |
電位センサ発売。 |
| 平成11年02月 |
ISO9002取得。 |
| 平成09年03月 |
FBシリーズ発売。 |
| 平成08年09月 |
リセット機能付電源スイッチ(RS3シリーズ)発売。 |
| 平成08年06月 |
小形ロッカー式電源スイッチ(RS1シリーズ)発売。 |
| 平成08年05月 |
横浜事業所開設。 |
| 平成08年04月 |
超小形防水マイクロスイッチ(DKシリーズ)発売。 |
| 平成08年03月 |
DTシリーズ発売。 |
| 平成07年09月 |
パネル取付形超小形押しボタンスイッチ(CSシリーズ)発売。 |
| 平成07年06月 |
小形リモート電源スイッチ(RS1シリーズ)発売。 |
| 平成06年12月 |
プリンター用操作パネル(OEM)発売。 |
| 平成05年10月 |
二次側専用インタラプタスイッチ(DEシリーズ)発売。 |
| 平成04年06月 |
電源インタラプタスイッチ(FA1〜FA8シリーズ)発売。 |
| 平成04年05月 |
携帯電話用操作モジュール(OEM)発売。 |
| 平成03年01月 |
ファクシミリ用操作パネル(OEM)発売。 |
| 平成02年07月 |
車載電話器用操作部ユニット(OEM)発売。 |
| 平成元年09月 |
超小形押しボタンスイッチ(CSシリーズ)発売。 |
| 昭和63年05月 |
電源インタラプタスイッチ(F8A〜F8Cシリーズ)発売。 |
| 昭和62年06月 |
電源インタラプタスイッチ(F85〜F87シリーズ)発売。 |
| 昭和62年06月 |
超小形マイクロスイッチ(DGシリーズ)発売。 |
| 昭和62年03月 |
極超小形マイクロスイッチ(DHシリーズ)発売。 |
| 昭和59年10月 |
山形工場UL認定工場の認可取得。 |
| 昭和58年10月 |
低背形キースイッチ(MXシリーズ)発売。 |
| 昭和57年03月 |
山形工場操業開始。 |
| 昭和57年02月 |
山形工場第一期工事完了、建物1,100m2(約330坪) |
| 昭和56年07月 |
山形県村山市に生産工場用地を取得。 |
| 昭和55年11月 |
資本金9,500万円に増資。 |
| 昭和53年05月 |
川崎市多摩区の隣接地にキーボードの生産工場830m2(約250坪)を増設。 |
| 昭和50年03月 |
資本金3,480万円に増資。 |
| 昭和49年02月 |
川崎市多摩区に工場、営業所および全管理部門事務所670m2(約200坪)を開設、米国チェリー社製品(マイクロスイッチ)のノックダウン生産を開始。 |
| 昭和48年05月 |
資本金3,000万円をもって株式会社ヒロセチェリープレシジョンを設立し、業務を開始。 |
| 昭和48年03月 |
ヒロセ電機(株)と米国チェリー社との間で合弁会社の会社設立契約を締結。 |
| 昭和43年09月 |
ヒロセ電機(株)に於いて米国チェリー社製品の国内販売業務を開始。 |
| 昭和43年08月 |
ヒロセ電機(株)に於て米国チェリー社と同社製品の日本独占販売代理店契約を締結。 |